民主党には意思決定機関は存在せず、ある日突然誰かが言い出した事が民主党の方針として無責任に打ち出されるからのう…いつも後から誰かが反対してなかった事になる(´・ω・`)
ええと、就職活動が大変なのは、確かに学生の悩みだし、良い会社に入りたいけどその窓口がなかなか開かない、どうしたらいいのかずっと考えている
状態であることは間違いないです。でもだな、いかにもなベンチャー企業が、その将来性やブランドを過剰に喧伝して学生を惹きつけ、無料、あるいはバイトに
も満たない賃金で結構キツい働かせて、ヘバる学生が出ると「根性が足りない」とか平気でブログやtwitterで書くのは、それブラックなだけだから。 ベンチャーは深夜労働当たり前、働き倒して当然、だから成長企業なのだとか言ってるベンチャー経営者は、搾取とか傲慢という以前に問題外の駄目な
奴認定するほかないです。働きたい学生の、足元を見ているだけ。そんなのインターンじゃないですよ。ブラックリスト作って飯田橋に駆け込みたいぐらいで
す。 派遣社員切りとか他の会社の人事労務のありようは一丁前に批判したり笑ったりしているくせに、あるいは、最近の新卒は鍛え方が足りないとか使える
奴だけ残すとか都合の良いことを言うくせに、うちは面白いことだけを社員にやらせますだのこの業界の登竜門になります的な口当たりの良い話ばかりをするの
はどうなんでしょうね。
「ベストセラーになる本はわからなくても、ベストセラーにならない本は99%当てられる」 これは、アマゾンでバイヤーをやっていた時代から、土井が周囲によく言っていたことです。 なぜ売れない本がわかるのか? それは、売れない本は、より大きなマーケットを捉えるための言語と理解を欠いているからです。 会計なら会計、ITならIT、医学なら医学の世界に閉じこもっていて、他者に伝わることがないから、売れないのです。 言語は、いわば磁石のようなもの。人を引きつけることもできれば、遠ざけることもできる。 そしてその磁石のベースとなるものは、他者への理解と自己客観化だったりするのです。 だから、今後日本企業がグローバル化する上で、この他者への理解と自己客観化は必要不可欠。 自社商品の特性を理解し、相手の生活習慣に合わせたローカリゼーションを行うことが重要なのです。
忙しいと言う字は分解すると心を亡ぼすということ。江戸では、心を失った人は、「デクの棒」といい、人間ではないと考えたおり、「忙しい」は、禁句だった。
ネットに入り浸っているからと言って、その事だけで勝手に知能が上がるわけはないから、放っておけばワイドショーと同レベルで安定するのは必然ではある
椎名林檎だって歌舞伎町の女王を書いた頃は歌舞伎町に行った事がなかったし
ウィリアム・ギブソンだってコンピューターを触った事すらないのにニューロマンサーを書き上げた
ホワイトクリスマスもカルフォルニアで作られた曲だ
つまり全てはそんなもんなんだろな
なぜ、この黒板やガラスを引っかく音は、不快にさせるのだろうか?
この音響を分析した結果、面白いことが分かった。
と言うのは、これが驚くべき事に、人間の祖先である猿の一種マカクゾルが危険を仲間に伝達する際に発する叫び声の声紋と、寸分の狂いもなく一致するのだ。
研究チームは、人間がまだ猿だった頃の遠い記憶が、黒板やガラスをひっかく音で甦るのではないか、との仮説を立てている。
自己啓発に関する本はたくさん出ていますが、よく似たようなことが書いてあります。 ●「返事とお礼」は全ての仕事に優先して考える。 ●24時間を2倍、3倍にしていくために、正しい優先順位をつける。 ●集中力をつけるには、同じことを繰り返す。まず、集中力を持続させるのを技化する。 ●「隠し時間」をもつ。1週間のうち、半日分でもいいから。 ●朝食には卵、ハム、味噌汁。 ●最強の24時間をデザインすると、2~3時間が捻出できる。 ●常に釣り糸をたらしておく。 ●普段の生活の中で多くの人が見過ごしそうなものにこそ目をとめる。 ●行き詰ったらテーマだけを頭の中にいれて、あとは無意識に考えさせる ●機嫌よくニコニコしているうちに、こっちまで笑顔になる。 「オトコはこうでなくてはいけない」的な内容 ●部下を大切にし、自分の仕事を説明できる人間→仕事ができる人間。 ●何かあって いろいろもまれると男の器がデカくなる。 ●「こんな仕事がやってみたい」といい続ける。 ●人に笑われるくらいの夢をもつ。 ●失敗を恐れることは失敗することよりも怖い(ユダヤの教え) ●近道するヤツは近道に潰される。(矢沢永吉) ●センスのいい人→TPOに最もよく合う人を選べる人。 ●物事が思うように進まない時は、あせりが一番よくない。ガマンをしないといけない。 ●人間の魅力は「振り幅」や「ギャップ」にある。 ●大業を成し遂げようと思ったら 年老いても青年でなければならない。 ●自分が毎日楽しいと相手のいい部分が見えてくる。 ●「キミが欲しいんだ」→「キミを知りたいんだ」 「前向きに行け!」的な内容 ●自分の人生の宝島は前に行かないとない。 ●創造性のある社員→自分を創造的だと思っている。 ●「絶対にイケる」と信じ込むこと。一種の麻薬的快感を伴う興奮状態を生み出す。 ●「懐の深さ=余裕」 ●「自分の思い通りになんてならない。人生に期待するな」(たけしさん) ●成功する人は言い訳をしない。 ●後半の持久力が強い人。先行逃げ切りより後半の粘り強さが大事。 ●オリンピックの選手 ●自分がドキドキしないと相手もドキドキしない。 ●スポーツ選手で優秀な人は知的好奇心が強い。 ●「ここから以上はやらない」って普通の人が想像するところをあえてやろうとする。 ●一見つながらないことが最後にはつながっている。 ●発想力 「質」ではなく「量」の勝負。「量」が「質」を生み出す。 「要領よくやれ!」的な内容 ●誰とでもうまくやる調子の良さは必要ない。自分にとって役立つ人間だけにアプローチするクールさが必要となる。 ●教えてもらうことの副産物→先輩の中で誰が部下を大事にするか、誰が教え上手かの見当がつけられる。 ●相手が知りたい情報や知りたそうな情報を提供。 ●営業マンよりも情報屋になること。 ●雑談で出た話題で相手の話を聞いて的確な提案をする。 ●相手の心を開かせるためには 語らせること。 ●信頼感を得るために質問力を強化する。 ●すばやい切り替えしは、「あなたとの会話を楽しんでいますよ」というサイン。 ●前回会った時の会話を覚えている。「この間の話、面白かったですね」 ●会話の途中で相手の楽しかった思い出や嬉しかった経験を思い出させる。 ●見えない大多数を狙うのではなく、見えている一人を狙う。誰にそれを買わせたいか?マーケティングの基本。 「とにかく何かやれ!」的な内容 ●やる気を出すのは脳のほぼ真ん中にある側坐核という器官。やり始めるのが一番。 「作業興奮」と呼ばれる現象。 ●天才はエネルギーのフタの開け方がうまい。自分をどんどん開いていくほうに行動。 ●ソニーの技術者がやっていること→「仕事は自分で見つける」というトレーニング ●出会いによってエネルギーを得て、どんどん元気になる。 ●攻めに出て精力が湧き出るようにする。 ●ホームランが打てなくなったらバントでもいいから塁に出る。 ●「また会いたい」と思い続ければ再会率が高くなる。「ピグマリオン効果」 ●「歩くと頭が軽くなる」歩いて頭を揺さぶると脳の働きが活発になる。 ●1人の人間に絞ると 同じ趣味の人が1万人いる。 ●大量の文字や絵を書いてみる。ムダと思える作業を繰り返す。
そこで数々の自己啓発本に書いてある内容を思い切ってまとめてみました。
「時間の有効利用をしろ!」的な内容
ココロのギヤはいつもニュートラルにいれておく。
→ブラブラする。
相手の気分をよくするには、まず自分がいい気分になること。
いい笑顔は伝染する。まず自分が陽の気分になること。
でもガマンをしているとまた辛くて焦りが出てくるんで、いったん死んだフリをして状況
から逃避すればいい。
しばらくするとエラく大変だと思っていたことが結構 大したことではないことに気付く。
毎日楽しいことを妄想する。妄想できるようになれば、そのうち運がまわってくる。
前に行くと新しい事実がつかめる(安部譲二)
自分にアイデアがないと思ってしまったら、それだけで本当にアイデアのない人に
なってしまう。
緊張するのは、自分以上の自分を見せようとしているから。
だとすれば、それをやめれば緊張しないし、余裕も生まれる」(ユーミン)
失敗の悔しさを受け入れることで それをバネに なぜ失敗したのかを学び取って
成功を導く。
後半に強いタイプが最後は勝ち残る。
成功を願うのではなく、既に成功した状態を具体的に頭の中で思い描くことで、
実際の成功につなげていく。
自分が動いていくこと自体が重要。
いつもそんな意識で仕事をする。
頭にいろんな情報をインプットしたあとに歩くと、頭を揺さぶられることで何かの答えが
アウトプットされる。
これだけ読めばあなたも(いつかは)大物




